酒は百薬の長 断酒16日目

酒は百薬の長

断酒16日目

昔から「酒は百薬の長」と言われてきており、適度のお酒なら体に良いと言われております。

酒は百薬の長という言葉は、先人が実経験を元にして作らて、それがことわざになり今日まで、

受け継がれてきていると思っていましたが、酒は百薬の長という言葉は、単なる中国のお偉い人が

お酒を沢山国民に飲ませるキャッチコピーだったらしいです。

お酒は、体に良いとお偉いさんが言えば、国民は信じて飲むようになります。

飲むことによって、お酒には税金がかかっていますので、国の税収が上がる仕組みです。

酒は百薬の長のようなキャッチコピーを考えた人は天才中の天才ですよね。

TVをつければ、暑い中ビールをプワーッて飲むCMがバンバン流れています。

あれを見ると、ビールは飲んでもいいものだと、思ってしますのが当たり前ですよね。

お酒は、合法ドラックなので、緩やかに体を壊していく薬物でしかありません。

飲まないのが1番ですよ。